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いろはかるた

いろはかるたの解説です。

江戸時代のいろはかるたの解釈と奉行が考えたオリジナルかるたの解説の2通り。
全部読んだら、心地よい眠りが訪れます・・・・・

のどもと すぎれば あつさ わすれる
とんでもない失敗をしても、すぐに忘れてまた同じように失敗をくりかえす。

『これ~ぞうくんときりんくんのことじゃん。
いつも同じことで怒られてるよね~』と言いますと、

『ぎゃはは~そうだそうだ』って大喜び。
やっぱり、反省してないな~

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