先週の月曜日に、ダンナが体調を崩し、火曜日は仕事をお休みしました。
『金曜日までには、ゼッタイ治してよッ
』
『なんだよ~誰が来るんだよ~
それとも行くのかよ~』
『○○さんちにお昼を呼ばれてるんだ~
』
『水曜日はゼッタイに行かないといけん仕事があるから、
水曜日から仕事行くよ・・・』
ヒドイ嫁だから、ばち?
木曜日から、ワタシの体の節々が痛くて痛くて・・・
喉も口内炎のような激痛・・・
デブもここまできて、関節がおかしくなった?
熱はなし。
熱がないとね、近所のかかりつけのお医者さん、
全然薬をくれないんです。
ダンナにはすぐに抗生物質とかくれるのに・・・
木曜日の夜に37度超え・・・
金曜日のお約束はキャンセル。
本当にごめんなさい。
ダンナにも
『かわいそうに・・・あんなに楽しみにしてたのに。
いつも肝心なときにダウンするね』
って言われてしまいました。
金曜日、病院に行く前に熱を測ったら、37.6度。
なのに、受付で測ったら、36.6度~平熱やん・・・・・
症状には37.6度って書いて、診察。
いつもは、ワタシの風邪には素っ気ない先生が
『インフルエンザかもしれないねぇ~』

『熱、あんまり出てませんけど』
『節々が痛いでしょ?』
『すごく痛いです~
』
『大人のインフルエンザはそうなんだよ~
検査しとこうね』
検査は陰性。
抗生物質もらって、痛み止め飲んだら、ずい分楽になりました。
日曜日は、子供達、スキー教室。
行きも帰りもバスで連れて行ってもらえて、
朝8時に出て、夕方5時過ぎに帰って来るという素晴らしい企画。
日頃、お金出してもいいから、
我が家のアカン双子を誰か預かってくれ~
という私たちの願いを叶えた、企画だったのに・・・・・
そんな、そんな喜ばしい一日も寝て過ごすことになってしましました。